インドネシアニュース 新品の靴でレバランを

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 アチェ州西アチェ県のムラボ市場で7日、レバラン(断食明け大祭)用の靴を選ぶ女性客。レバランを前に靴を新調しようと多くの客が来店し、この店では通常の売上高(1日当たり15万~20万ルピア)が現在は1日1500万~2000万ルピアまでに急増した。サンダルや靴は1足当たり7万5000~95万ルピアで販売されている。