2026年8月25日火曜日
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西ジャワ州ボゴール県で22日、国家検疫庁はハラル製品保証実施機関(BPJPH)などと合同で、ブラジル産の豚由来肉骨粉312トンを廃棄した。総額24億ルピア相当で、安定化処理後に埋め立て処分し、流通を防止した。
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