インドネシアニュース ジャカルタLRTの延伸進む

南ジャカルタのマンガライでLRT(軽量高架鉄道)フェーズ1Bの建設が進められている。事業主体のジャカルタ・プロペルティンド(地方公社)によると、マンガライ-ヴェロドローム間の工事の進行率は2025年12月末時点で89・22%。工事は26年8月の完成を目指している。

南ジャカルタのマンガライでLRT(軽量高架鉄道)フェーズ1Bの建設が進められている。事業主体のジャカルタ・プロペルティンド(地方公社)によると、マンガライ-ヴェロドローム間の工事の進行率は2025年12月末時点で89・22%。工事は26年8月の完成を目指している。